診療時間・休診日

午前10:00~12:00
午後14:30~19:00
平成29年1月より日曜日午後は17時まで診察
休診:木・土・祝日
診察および注射は、順番にご案内しておりますので、お気軽にお越しください。
また点滴は、予約受付も行っておりますが以下の時間内であれば、ご予約なしでもお受けいただけます。

(点滴受付時間)
午前受付時間:
 10:00~12:30(最終受付)
午後受付時間:
 14:30~18:30(最終受付)

(注)日曜日の点滴最終受付は、16:30となります。

(なお、アミノ酸点滴および高濃度ビタミンC20g以上の点滴をご希望の方は点滴時間を要するため、ご相談ください。)

TEL:03-5333-4086 FAX:03-5333-4096

診療カレンダー

所在地

ナガヤメディカルクリニック
〒164-0012
東京都中野区本町3-29-10
ヴェルティ中野 2F
◎東京メトロ丸ノ内線
『中野坂上駅・3番出口』より、青梅街道を高円寺方面へ徒歩約5分。
◎都営大江戸線
『中野坂上駅・1番出口』より、青梅街道を高円寺方面へ徒歩約7分。
交通アクセス詳細

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がん対策

がん治療を受けられる患者様

 現代医学におけるがん治療は、腫瘍をその部分だけを取り除き、肉体が生命を維持するという考えに基づく医療です。生命を構成するものの最小単位は原子です。これは常に振動している、つまり周波数を持っているのです。これらから構成される物質すべては、固有の振動数を持っています。生体も特定の周波数を持っています。

 人は「魂」があるといわれていますが、肉体を解剖して調べても「魂」の存在は確認できません。「魂」は固有の周波数を持っています。周波数は、すべての存在に共通しているものです。肉体という器に「魂」が宿っているものであるという認識が必要です。肉体には限界があり、いつかなくなってしまいますが、「魂」は永遠なのです。
 現代医学はこの「魂」の存在は無視しています。だから、医療がおかしな方向に向かってしまうのも当然のことです。

 何故「魂」が肉体の中に宿っているのかと言うと、「魂」が周波数を上げるためです。肉体は、様々な経験を積むことによって「魂」の周波数を上げますが、私たちはそれに気付かないのです。がんという病気もその一つです。がんは正常な細胞が正常ではなくなる状態ですが、それは自分の細胞が周波数の異常を起こし作っているのです。その病気を治すためには何をするべきでしょうか。元々は自分の細胞であるがんを愛することです。常に敵対する意識を持っていると、がん細胞も反発してきます。だから、がん細胞を愛し、仲良くするのです。そして、がんの原因は、自分のエゴであることも大きく関わってきています。それに気付いたときに、自分を見つめなおして、がんを愛することによって周波数を上げていくことが始まります。病気を経験することで、学ばなければならないことがあるというサインを出されているのです。それに気付かなければ、その病気は癒えないでしょう。肉体に起こった異変を通して「魂」が学ぶということです。病気になると、なぜ自分がなるのか、何とかその病気を肉体から追い出そうとするのが一般的です。しかし、本質は、そうではないのです。「魂」の周波数を上げるために、肉体を通して経験するのです。ここで気付かなければ、病気はまだその肉体に必要とされますから治らないわけです。

 死についてですが、死は怖いものでも、自分がすべてなくなってしますものでもありません。限られた肉体に終わりを告げるだけです。誰にでも遅かれ早かれ必ずやってくるものです。この中に宿る魂は、経験することで周波数を上げ次へと生まれ変わるのです。だから死という現象は、一つの通過点に過ぎないのだということです。このことを理解しておく必要があります。

 病気についてですが、これは肉体の周波数の乱れです。これが遺伝子の異常を起こした細胞、細菌感染、ウイルス感染などが原因となります。異常な周波数を正しくしていくことで、元の状態に戻す必要があります。CEATもその一つの方法です。正常な細胞と異常な細胞の周波数の違いを利用して、異常な細胞が持つがん活性だけを消滅させようというものです。活性が消えた後にもウイルス、細菌、バクテリア、カビなどの感染症が多発してきますので、これに対応していかねばなりません。その他の方法も必要かもしれませんが、生体に起こっている周波数の異常を正しくしていくことが、治療の根幹にあります。このための努力を行ってまいります。

 ご自身でもがんと仲良くし、愛してください。そして、「魂」の周波数を上げるために、「魂」が喜ぶことを行い、肉体の周波数を正常に戻すことが治療につながると思います。